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遠くに跳んで行ってしまったら取りに行くし、汚い泥がついたら洗ってまた投げます。”


“私は一つのボールでキャッチボールしたいです。

代々木公園。|若槻千夏のブログ『マーボー豆腐は飲み物です』 Powered by アメブロ

つい最近友人とキャッチボールして遊んだ。

全力投球を受け取ってもらえたり、またその逆とか、ちょっとコントロールミスった球を受け取ってもらえたり、またその逆とか、めちゃくちゃ嬉しい楽しい。キャッチボールの醍醐味。

わすれちゃいけない事がひとつ。何気ないボールを後逸しちゃって、「うわーしまったー」なんて言いながらボールを追いかけて走るなんて、これが無きゃキャッチボールやる意味無いよってぐらいの醍醐味だと思う。

なんて本物のキャッチボールのこと考えて書いてみたら、意外と人間関係にそのまま当てはまりそうじゃないか。あなどれねえぜキャッチボール。

(via taizooo, handa) (via gkojay)
を造りたいのなら、男どもをに集めたり、仕事を割り振って命令したりする必要はない。代わりに、彼らに広大で無限なの存在を説けばいい。
What a story is, is devious. It pretends transparency, forthrightness. It engages with ordinary people, ordinary matters, recognizable stuff. But this is all a masquerade. What good stories deal with is the horror and incomprehensibility of time, the dark encroachment of old catastrophes…
Joy Williams (via mttbll)
人間って、意外と「確かめるのが怖くて放置して、いつの間にか時間が経ってしまい、それがそのまま深いところに沈んでしまうこと」ってあるんだよなあ、って。